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My name is Antonios Apostolopoulos, I am a 3rd year PhD student at the Graduate School of Frontier Sciences at the University of Tokyo. I am studying at the RNA Systems Biochemistry Laboratory in RIKEN, under the supervision of Dr. Shintaro Iwasaki. This is a brief report about my participation at the 27th annual meeting of the RNA Society (RNA2022) which was held at the University of Colorado Boulder, in Colorado, USA. RNA2022 covered the whole spectrum of RNA-related studies and was one of the most highly anticipated conferences for me.

近畿大学 農学部 生物機能科学科では、バイオインフォーマティクス分野の教員を公募いたします。詳細は添付資料をご覧下さい。

https://www.kindai.ac.jp/files/about-kindai/employment/teachers/nogaku/20220601-02.pdf

“どうやってキャップを発見したの?”――と、よく尋ねられたので、そのプロセスを記録した「Viral and Cellular mRNA Capping: Past and Prospects135を、かって上司だったアーロン(Aaron J. Shatkin)と作った。

標記の表彰について、木原記念横浜生命科学振興財団から学術賞の受賞候補者の推薦の依頼がありましたのでお知らせします。日本RNA学会長からの推薦を希望される正会員の方は、推薦事務要領を熟読の上、下記のとおり応募書類の提出をお願いします。提出期限は9月5日(月)正午です。

images/members_files/secretary/TRC_29th_Flyer2.jpg学術集会ウェブサイト: 29th Tokyo RNA Club

開催日: 2022年7月04日(月)

会場   : 理化学研究所 和光キャンパス 生物科学研究棟 梅太郎ホール

世話人 :    岩崎信太郎 / 伊藤拓宏

● 参加自由 / No reservation is required.

● 理研に入る際には、西門を使い、守衛室で受付し入行カードをもらってください。

/ When entering RIKEN, please use the West Gate and go to the guard room to register and get an entry card.

 

2022年06月09日

29th Tokyo RNA Club

「どうしてこの論文の面白さが分からないの?」と思ったことはありませんか?
本セミナーは、元Cell Pressの編集者であるSpyros Goulasが編集者目線から見た論文執筆の効果的な技法を紹介する「論文出版へのロードマップ」シリーズの第1回目です。今回は、論文のストーリー構成に焦点を当て、優れたストーリーがもたらす付加価値と、基本構成を効果的なストーリーとして展開する技法を紹介します。論文投稿経験のある研究者やPIはもちろん、これから投稿したいと思われる学生の方の参加を歓迎します!

標記の表彰について、文部科学省研究振興局から【科学技術賞】及び【若手科学者賞】、【研究支援賞】の受賞候補者の推薦の依頼がありましたのでお知らせします。つきましては、日本RNA学会長からの推薦を希望される正会員または名誉会員の方は、推薦事務要領を熟読の上、下記のとおり応募書類の提出をお願いします。提出期限は7月1日(金)正午です。

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